多治見市と笠原町合併記念モニュメントがモザイクタイルミュージアム建設のため権現公園に移設しました


 

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メモリアル絵タイル笠原町合併記念-4

多治見市と笠原町合併記念モニュメントがモザイクタイルミュージアム建設のため権現公園に移設されました。

 

笠原庁舎前に建設されたメモリアルタイルモニュメントです。

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メモリアル絵タイル笠原町合併記念-2

メモリアル絵タイル笠原町合併記念-3

2006年11月23日 多治見市と笠原町が合併!笠原町では、町民参加による絵タイルオブジェ企画!

町民によって1枚1枚に絵タイルに描かれた絵タイルは

弊社(玉川窯業)にて1250度で焼成されました。

笠原庁舎まえに長さ20mの

”鳥”がテーマ記念モニュメントが誕生。

今後発展と思い出を込めたモニュメントになりました。

 

例祭(山車馬:馬付きと呼ばれる若者たちによる駆馬行事)をタイルアートで後世の区民に残す。多治見市笠原町平園区(多治見市48区)

岐阜県多治見市笠原町平園区(多治見市48区)の擁壁にモザイクタイルアートが施工してあります。
例祭(山車馬:馬付きと呼ばれる若者たちによる駆馬行事)をタイルアートで後世の区民に残すために
施工してあります。

 

「笠原町は昔から陶器の生産地として知られその製品を運搬するに長い間 馬の力に頼っていた。
馬は農業・林業・運搬にと、人間には欠くことの出来ない家族のような存在でした。
そんな馬達を年に一度綺麗に飾って八名の若者を伴って神明宮へ豊作や町内の安全を願って奉納したものです。
古いものでは明暦四年(1658)の刻印があり三百数十年続いているものと思われます。
平園区の鞍には元和元年(1681)の刻印があります。
馬を飾った道具類は町内八区にも今も大切に保存されています。
(鞍は笠原町文化財に指定)」

名古屋大須商店街でパレード

名古屋大須商店街へ行ったら大須観音節分会のパレード行っていました。

すごい人で外国の人もたくさんきていました。

大須って元気ですな。

 

久々に行った笠原中学校 タイルは綺麗ですね

20年以上前に施工した笠原中学校正門。
玉川窯業㈱のクラッシュタイルが施工してあります。
クラッシュタイル施工例 岐阜県多治見市笠原町正門

20年以上前に施工した現場です。
いまでも施工した時とほとんど変わりません。
タイルは耐久性があり美しいですね。

笠原中学校正門クラッシュタイル施工例-1

笠原中学校正門クラッシュタイ施工例-3

笠原中学校正門クラッシュタイ施工例-2

笠原中学校正門クラッシュタイ施工例-5

笠原中学校正門クラッシュタイ施工例-4

ブログ始めました

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